受講者の声

  • わたしがこの、爪の塾足の塾に興味をもったのは整骨院の将来を考えた場合に「自費移行」というキーワードと、「高齢者への貢献」 という言葉が頭にあったからです。

    東京都  42歳  整骨院  男性

    自費移行にも繋がり、足を改善していくことで高齢者にも関われることに魅力を感じました。
    爪切りから始められることで、自分自身がフットケアや巻き爪に関してのプレッシャーを感じることなく、身近な爪切りからすることによって患者さんも足を見せやすくなったように感じます。
    爪切りの出来ない方の中には、爪や足に問題のある方ばかりで驚かされています。

    「巻き爪」や「魚の目」は単純にそれだけの問題ではなく、そのようになってしまうにはそれ相応の理由があることも理解しました。
    そのような観点からすると、柔道整復師は高齢者ばかりではなく、人の足に関われる事がたくさんあることを知り自信と希望に繋がりました。